ファイナンス

賢い人だけやっている簡単節税&老後資金の儲け方

PR:KDDIアセットマネジメント株式会社

※この記事は2分で読めます

 

突然ですがiDeCo加入してますか?
なんとなく聞いたことがあるけど、結局iDeCo(イデコ)ってなんなの?

平たく言うと、「個人的に積み立てる年金」です。

年金…そんなの普通に払ってるよ、という方、全然違います。

国民年金や厚生年金とはまったく別物で、儲かる年金なんです。

 

それってホントに儲かるの?

 

実はめちゃくちゃ儲かります…!!
iDeCoの中でも、auiDeCoは手続きが簡単ですぐに始めたい方におすすめです!

 

スマホなどの携帯アプリからそのままお申し込みが可能なんです。

 

◆確定拠出年金とは?

iDeCo(イデコ)とは個人型の確定拠出年金のことです。

公的年金(国民年金・厚生年金)とは異なっていて、積立方式となっています。
この確定拠出年金には企業型個人型(個人型がiDeCo)があります。

iDeCoは毎年、所得税と住民税の減税ができるため、莫大な節税になり、
さらに、リスクゼロなんです。

やらないのは損であるとすら言い切ることができます。

そして長期に渡って資金を積み立てて増やし、しかも複利でその掛金を運用してもらい、あとで莫大なリターンとして給付される、という年金です。

◆iDeCo最大の特徴◆

①節税
②運用益を無税で複利運用

実際にシミュレーションするとわかりますが、非課税での複利運用は超高額なリターンになります。

200万円以上の所得があるなら、早急に加入すべきです!

⇒【auのiDeCo公式ページはこちら】

◆auのiDeCoの特徴って?

auのiDeCoはKDDIならでは、
スマホアプリでいつでも簡単に閲覧できるのが便利です。

auの契約電話がない方も申し込み可能です。

加入後は、365日、いつでも簡単にアプリから運用中の商品の損益などの確認ができで安心です!

アプリ上で節税金額を試算するシミュレーションもできるので、まずは、いくら節税できるか試してみるのがよいでしょう。

ちなみに私も加入していますよ♪

◆auのiDeCoの7つのメリット

1:掛金を全額所得控除させることが出来る

iDeCoの掛金というのは、その全額が所得税や住民税のから差し引くことができる「所得控除」の対象になります。

掛金丸々、所得から控除できますよ!

「小規模企業共済等掛金控除」の対象となるので、所得税・住民税が軽減されるんです!

※確定申告、年末調整での手続きが必要です。給与天引きで拠出する場合は手続き不要です。

 

2:iDecoなら運用益は非課税!

普通、投資信託はその利益に対して、約20%税金がかかります

 

これがidecoの複利です。

税金が差し引かれることはなく、運用益をそっくりそのまま、運用に回せます!
株式・投資信託の経験がある方ならこれがどれだけオイシイことかわかるでしょう。

 

3:年金受給の際にも、税負担軽減

所得税や住民税は給与だけでなく、実際に受け取る年金や、会社から出る退職金にもかかっちゃいます。
iDeCoの場合は年金を受け取る時にも所得控除が受けられます。

通常、「年金」は「雑所得」として扱われ、所得税と住民税がかかります。

※年金はあらかじめ税金を引かれた状態で支給されてます。

 

4:商品が選びやすい

選べる商品が10個から30個と限定されているため、非常に商品を決めやすいです。

このように投資信託と定期預金はバランスよく組み合わせることもできます。

ちなみにiDeCo加入時にかかる事務手数料は、2,777円です。

月額費用の167円はどこでも一緒です。

手数料を節約したい方は、年単位の拠出にし、年1回の支払いにすることで、年間1,133円の手数料を節約できます。
手数料は、運用していく中で絶対にかかりますが、運用していけばすぐにペイできますので安心してください。

 

5:定期預金も選べる

auのiDeCoには、投資信託を行う運用商品と、元本を確保する商品の2通りがあります。
元本割れに抵抗がある方は、元本確保商品(定期預金)を選択すべきです。

ただやはり長く積み立てていくものなので、圧倒的に運用商品のほうがオススメです!

 

6:投資信託の費用が安い

一般の投資信託は、購入の際に手数料(だいたい購入金額の2%前後)がかかるものですが、iDeCoの運用商品のほぼ全ての投資信託が、購入手数料がかかりません。

 

7:万が一のとき、年金資産を『持ち運び』できる

転職や退職しても今まで掛けてきた年金資産/年金記録は、
携帯電話番号のように、ポータビリティ(持ち運び)が可能です。

iDeCoから企業型DC(企業型確定拠出年金)への乗り換え、その逆に企業型DCからiDeCo、さらに、iDeCoからiDeCoへの乗り換えという感じで、持ち運ぶことができます。

iDecoの運用機関を変更する場合の注意点:移管手数料と手続き完了まで時間がかかる場合があります。

⇒【auのiDeCo公式ページはこちら】

 

ちなみに私は、2年前の2017年に掛金2万円で始めて、投資額は48万、24か月経過の時点で運用益は23,254円になっていました!

このままいくと、60歳の時には投資額768万、運用益1,080万の合計1,848万の年金を受け取れることになります…

768万積み立てたのに、受け取れるのは1,848万ですよ?

積立額の約2.5倍です…!!

 

iDeCoと貯金、30年後の違いは大きかった!

iDeCoと貯金、30歳から2万円毎月積み立てるとしてどう差がつくか比べてみました。

◆わたしの場合⇒ iDeCoで毎月2万積立

※利回り5%

 

◆あなた⇒ 銀行に毎月2万貯金

※金利はよくて0.02%…

 

老後のためにと、iDeCoで2万積み立てるのと、銀行に2万貯金していくこと、どちらがいいかもうわかりますね?

5年後10年後、
誰もが当たり前にiDeCoに加入しているようになってからでは遅いですよ。

さらに!
「auのiDeCo」では、運用残高に応じて毎月WALLETポイントまたはWow!スーパーポイントがもらえるんです!

 

どこのiDecoでも共通のデメリットは、60歳までは原則引き出せないというところ。

auのiDecoなら毎月WALLETポイントまたはWow!スーパーポイントがもらえるので、他社と比べてもお得上、

これから何十年も続けていく事を考えると簡単に「スマホで管理」出来るというところポイント高いですよね!!

まだ加入していない方は、なるべく早くに加入されることをオススメします。

将来の、「あなたと家族」のために、

auのiDeCoを活用して資産をつくりましょう!